リスナー参加型プレゼント番組「ハッピープレゼント」はぴぷれ

「ラガーマン」rugby players

2021年4月4日放送

「ラガーマン」rugby players

《山本 凱》やまもと かい氏

はぴぷれの放送聴き逃した方はこちらより!

前半のゲストさんは「ラガーマン」rugby players《山本 凱》やまもと かい氏
♪( ´▽`)

長崎出身、長崎南山高等学校卒〜城西大学経営学部〜社会人としていくつかのバイトを経験、22歳から27歳まで食品、リフォーム関係の企業で営業を経験後脱サラ。

現在「長崎おたくさラグビークラブ」に所属しながら…..「長崎レディース」をサポート

女子ラグビー普及関係や、スポーツ関連での新たなビジネスモデルを確立できないか挑戦中。

【メッセージ】
女子ラグビーを日本でもメジャーなものにするべく日々挑戦中。

ラグビーワールドカップ日本開催で「ラグビー」自体は有名になったものの、女子ラグビーはまだまだ競技人口も少なく知名度も低い現状です。

ですが、「女子ラグビー」は、オリンピック競技になっており、ラグビー未経験からでも努力次第ではオリンピアになれる可能性もあります。

活字では伝えきれない魅力が女子ラグビーというものにはある為、放送の中でリスナーの皆さんへ伝えたいです。

最後に女子ラグビーだけではなく「女子スポーツ」を男子中心のスポーツの中の、単なる付属品ではなく「素晴らしい」ひとつの大切な「競技」「エンターティメント」「プロスポーツ」になり得るプロダクト、コンテンツとして、みてもらう為にも行動して行きたい。

【あなたの人生を変えた◯◯】
長崎レディースというチームに出会えたこと。
そこで指導者として関わらせてもらっていること。

◆リオデジャネイロ五輪から正式競技として採用されるセブンズ(7人制ラグビー)。「男の競技」としての印象が強いラグビーですが、現在は女子選手の数が急増し、競技レベルも向上しています。

日本における女子ラグビーの歴史は古く、1988年に日本女子ラグビーフットボール連盟が設立されるまで遡ります。

当時の加盟チームは15チーム。同年には、東京・駒沢陸上競技場補助グラウンドで第1回女子ラグビー交流大会が開催されましたそうです。

女子ラグビーの礎を築くべく、情熱を傾けた先人たちの思いを強く感じることができます。

日本の西の端「ウエストコースト」から、熱いラガーマン《山本 凱》氏が「長崎レディース」を全国へ….そして世界へ….ワクワクしますね

詳しいお話しは番組の中で

「長崎レディース」FB

https://www.facebook.com/nagasakiladiesrfc

「長崎おたくさラグビークラブ」
https://otakusa-rugby.com/