地方創生番組(リスナー参加型プレゼント番組) 「ハッピープレゼント」はぴぷれ

株式会社 TEAM KAETSU

2021年10月3日放送

株式会社 TEAM KAETSU

代表取締役社長《嘉悦 正臣》かえつ まさおみ氏

はぴぷれの放送聴き逃した方はこちらより!

株式会社 TEAM KAETSU」代表取締役社長《嘉悦 正臣》かえつ まさおみ氏登場です。
♪( ´▽`)

今回は一時間特集です….紳士な大人やお洒落女子に人気の名店地鶏料理専門店「隠れ家 嘉悦」や….タレ専門店「ハナタレ」….インターネット・テイクアウト用「チキンオーバーライスシリーズ」など、コロナ禍にあってもフレキシブルに対応して、常に進化する「株式会社 TEAM KAETSU」の《嘉悦 正臣》かえつ まさおみ氏の周りには、何時も共に頑張って、共に助け合って、応援し支え合う仲間たちがいます。

今回は「コロナ禍」で困っている長崎の「漁師」さん達を何とかサポートしようと、立ち上がりました。

「クラウドファンディング」で、何とか、漁師さんを助けようと動く《嘉悦 正臣》かえつ まさおみ氏は、一体どんな方なのでしょうか?

前半は、ドラマチックな人生について〜後半は地鶏料理専門店「隠れ家 嘉悦」から、漁師さんをサポートする「クラウドファンディング」についてお話しを伺います

「株式会社 TEAM KAETSU」代表取締役社長《嘉悦 正臣》かえつ まさおみ氏

長崎市出身、長崎総合科学大学附属高等学校卒

高校時代は、サッカー部として活動する。

高校卒業後、家を勘当され半年間野宿するとこから社会人スタート。

それから23歳まで昼はルネサンス長崎伊王島でマリンスポーツインストラクターをやりながら夜はパブで働いていが、20歳の時に格闘家の和術慧舟會総師範《西 良典》氏にスカウトされ格闘家の道に進む。

23歳で本格的にプロのキックボクサーとしてデビュー。

仕事は23歳から料理人としての仕事を始める。

25歳で同級生の長崎出身の俳優・金子昇をたより東京に上京し住ませてもらいながらキックボクシングの名門、目黒藤本ジムに所属。
プロキックボクシング選手として後楽園・代々木体育館などで試合をする。

仕事は新宿の名古屋コーチン専門店で地鶏料理の勉強をする。

30歳で長崎に帰ってきて地鶏専門店「隠れ家嘉悦」を開店。

36歳で株式会社TEAM KAETSUを設立
飲食業・キックボクシングインストラクター・ネット販売・地域活性化活動などを行い今に至る。

【趣味】 釣り・キックボクシング・サッカー

【メッセージ】
知り合いの漁師から間接的にコロナで収入が激減した「漁師の現状」を聞き、漁師の方から売れても安くでしか売れない現状ならばいろんな方に長崎の魚を食べて欲しい。と相談されてスタート。
仲間のみはらマルシェのご夫婦と一緒に話し合い漁師の魚を使えるシステム構築と調理機材の確保のための資金をクラウドファンディングで揃える事を決意。
クラウドファンディングのアピール。

「クラウドファンディング」web
https://camp-fire.jp/projects/view/457586

『クラファン終了後』
コロナで売れ残っている長崎の魚を皆さんに食べてもらうアピールする為に、
漁師から安くで譲ってもらった魚を長崎の飲食店の料理人などに渡して調理してもらい、コラボとしてインターネットで販売。
売り上げの金の一部を飲食店などに渡す事で売り上げと店の宣伝をできるようにする。
お客様は自然のものなので不定期であるがネットにより「カネキ式」と名付けた下処理方法をした美味しい魚が鮮魚や料理として購入できる。
のシステムを作っている。

【あなたの人生を変えた◯◯】
お酒。。
若い頃にパブで働き酔って仕事帰りにいろんな方に迷惑をかけてかけていたところ格闘家と出会いスカウトされプロとして活動。
世界トップレベルの選手との交流により考え方、取り組む姿勢を学びその形は全てに共通すると確信。

その全てが、「今」の仕事や地域活動などにいかされている。

詳しいお話しは番組の中で

「地鶏料理専門店 隠れ家嘉悦」Facebook
https://www.facebook.com/kakurega.kaetsu/

「タレ専門店 ハナタレ」web
https://tarehanatare.thebase.in/